



2026年6月22日
はじめまして。5月より入職しました、新人理学療法士の青木竜斗です!
出身は島根県益田市です。最寄りのコンビニまで10kmほどある自然豊かな田舎から上京してきました。
趣味は海外サッカー観戦と音楽鑑賞です。休日は好きなチームの試合を観たり、音楽のライブに行ったりして過ごしています。
まだまだ未熟な部分も多いですが、患者様のお力になれるよう日々勉強しながら頑張っていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
2026年5月29日
こんにちは⭐︎
大川整形外科の待合室に…。

大きなドラえもんが
仲間入りしました☺️
受付横にちょこんと座っている姿が
とっても可愛く、待合室がさらに、
明るい雰囲気になりました✨✨
診察・リハビリの待ち時間に、
少しでもリラックスして
過ごしていただけたら嬉しいです
ご来院の際は、ぜひ
ドラえもんにも注目してみてください‼︎笑
写真も大歓迎です☺︎☺︎
受付 藤田

2026年5月24日
こんにちは、放射線技師の大態です。
今回は、患者様からよく質問される『レントゲンと骨密度って何が違うの?』という疑問についてお話しします。
■一般撮影(レントゲン)とは
一般撮影は、いわゆる「レントゲン検査」です。骨折の有無や、肺の状態、関節の変化など「形の異常」を画像で確認する検査です。
■骨密度測定とは
一方、骨密度測定は、骨の中にどれくらいカルシウムが詰まっているか、つまり骨の強さ(密度)を数値で測る検査です。
主に、骨粗しょう症の診断や骨折リスクの評価のために行われます。
見た目ではわからない「骨のスカスカ具合」を調べることができるのが特徴です
■ 大きな違いはここ!
項目 一般撮影 骨密度測定
見るもの 形・構造 骨の密度(強さ)
結果 画像 数値(%やTスコア)
目的 骨折や異常の確認 骨粗しょう症の評価
■放射線の量は?
どちらも放射線を使いますが、骨密度測定(特にDXA法)は一般撮影よりも少ない被ばくで行えることが多いです。当院ではDXA法を行っています。
■まとめ
レントゲンは「写真で見る検査」
骨密度測定は「骨の強さを測る検査」です。
似ているようで目的はまったく違うので、それぞれ必要に応じて使い分けられています。
今後も、検査について分かりやすくお伝えしていきます。
2026年5月10日
こんにちは。
受付事務の菅沼です。
初夏になり、外を散歩するのに気持ちの良い季節。そして、少しずつ暑い日も増えてきましたね。
この時期は、体が暑さに慣れていないため、熱中症にも注意が必要です。
* こまめに水分をとる
* 無理をしない
* エアコンを上手に使う
など、早めの対策を心がけましょう。
当クリニックでも、室温調整や換気などを行い、安心して過ごしていただける環境づくりに努めています。
「少しだるい」「頭が痛い」などの症状がある時は、無理をせずゆっくり休むことも大切だそうです。私はゆっくりお茶を飲んだり、新緑を眺めたりして、気持ちもリラックスする時間を作るようにしています。


これからさらに暑くなりますので、体調に気をつけてお過ごしください。
2026年4月26日
春になり暖かい日が増えましたね🌸
ただ気温の変化や気候の変化などもあり皆さん体調を崩されたりしてないですか?
私は最近片頭痛に悩まされています。
薬を飲んだりツボを押してみたりしてますがなかなか治らないときもあるので辛いですね。
片頭痛は、多くの方が一度は経験したことのある身近な症状のひとつです。単なる頭痛と思われがちですが、実は日常生活に影響を与えることも少なくありません。
片頭痛の特徴は、ズキズキと脈打つような痛みが頭の片側(場合によっては両側)に現れることです。さらに、吐き気や光・音に敏感になるといった症状を伴うこともあります。ひどい場合には、仕事や家事が手につかなくなることもあります。
原因ははっきりと解明されていませんが、ストレスや寝不足、ホルモンバランスの変化、気圧の変動などがきっかけになるといわれています。「なんとなく頭が痛くなるタイミングが決まっている」という方は、生活リズムや環境の変化が影響している可能性があります。
対処法としては、まずは無理をせず安静にすることが大切です。暗く静かな場所で休むことで症状が軽くなる場合があります。また、日頃から規則正しい生活を心がけることも予防につながります。
そしてもうすぐゴールデンウィークですが皆さんご予定はもうお決まりですか?
ゴールデンウィーク明けに色々なお話を聞けるのを楽しみにしてます🌱